フィリピーナの彼女の話を封印して・・・
彼女の話は、今したくありません・・・ 考えるだけで、かなり凹むので・・・
昨夜は、【亀サリ】パパさん(旦那さん)の誕生日パーティー?に参加してきました
夜遅い時間に、亀サリへ・・・ 軽くビールで乾杯して帰ろう!と思っていったのですが
何故か、帰宅時間は朝の6時・・・
今日は一日仕事になりませんでした(笑)
亀サリへ行くと、狭い店内は、フィリピン人だらけ・・・
唯一、私以外に店にいた日本人も、すぐに帰ってしまったんです
と言うわけで、日本人は私だけ・・・ 店内の標準語は「タガログ語」になってしまったのです
全くわけもわからず、ただその雰囲気に流されていると
「ヘイ!マイフレンド!」とフィリピン人男性が私のグラスにものすごい勢いで、ビールを注ぐ
お返しにビール注ぎなおす!の繰り返しが延々と続いて大変な事に・・・
しばらくすると、店内のフィリピン人口がまた増加・・・
冷静に数を数えると、フィリピン人男性が、パパさんを含めて3人、フィリピーナの数は
ママさんを含め12人・・・ そして、唯一の日本人の私・・・
タガログ語と英語と日本語がぐちゃぐちゃに混じって、大盛り上がり・・・
そこへ、酔った日本人客が一名店に入ろうとすると、1人のフィリピーナが・・・
「今日は、フィリピン人で貸切で~す!ごめんなさ~い!」と大きな声をあげ
ママさんも、「ごめんね・・・」と・・・ 酔った日本人は、そのままドアを閉じた
その後は、その大声を出したフィリピーナが私を見ながら大笑い!そしてハイタッチ!
「大丈夫!イカウは、フィリピン人みたいだから!!!」
喜んでいいのか?!何となく複雑な気持ちだったが、その場の雰囲気で笑い飛ばした!
しかし・・・ 私・・・ 何やってるんでしょう(笑)

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